2007年5月31日木曜日

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-4

ヘミシンクのロバート・A・モンロー氏の書籍「究極の旅」には
1800歳の人物が出てきたり、インドの方にはシッダの伝説
があります。
伝説上の人物ババジが出てきてり、中国には仙人伝説が
あります。

ヒマラヤ聖者がいても、おかしくないかもしれません^^。

最近では、地下シャンバラ説が出てきたり、もう大変です^^;。
そういえば「聖書」でも、キリストが復活してますし。

どうなってるんでしょ?。


話を戻しますが、ヘミシンクには、TVでおなじみの通称FBI
捜査官マクモニーグル(本当の名前は違うらしい)も来て
いるらしいし、チャクラが全部開いた方も来るとか。

自分で確認できる手段となりえるし、何か分かるかも。
何より、自宅でやっても完全離脱はなかなかできない。
イメージは来ますが、理解不能の場合が多いし^^;;。
本当かどうかも分からない。

という訳で、アメリカへ1回行かねばと思ってます^^。
金策や~~(笑)。

2007年5月30日水曜日

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-2-修正とおわび

当時、坂本氏の所では、自宅学習用ゲートウェイ
プログラムは販売していません。

坂本氏の所から、教材を買ったような印象を
持たれた方には、おわびを申しあげます。

すいませんでした、以後、気をつけます。

2007年5月29日火曜日

思いつき1

私の未熟な見解をお見せして申し訳なく
思っています。

しかし、今現在の私の理解をまとめる意味でも
思索を行っています。

これを第1ラウンドとして、一応の考えをまとめた
上で、調査を開始したいと思います。

必要性を感じた場合は、第2ラウンドもありえる
と考えています。

第1ラウンドと第2ラウンドでどう変わるか
記録を残すのも、参考資料として面白いのでは
ないでしょうか?
第1ラウンドの途中から変わるかもしれませんが^^。

ご意見お待ちしています^^。

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-3

高周波音が鳴り始めてからも、懲りずに自宅でへミシンクの練習
をしていたのですが、何日か経過してからのこと。

へミシンク体験成功!! 以下当時の記録を載せます。

「2004年7月3日の夜のことです、会社でいろいろあり、「相手の
考え方は間違っている!他に良い方法があるはずだ、あの世の
存在でも証明できれば、思っていることを全て話せるのに」などと
一人で悶々としてベットに横になっている時のことです。

突然、頭のテッペンに平手打ちをくらったような衝撃が走り
(痛くはなかった)、体の中身が少し足の方へズレたような感がしま
した。

その後すぐに寝てしまい、気がつくと、うつ伏せに寝ていたの
ですが、
霊体?があお向けに半回転しながら上を向いていました。
その状況を外から自分で見ているように感じるのです、

しかも胸の辺りに大きな光の玉がくっついていました。

それからしばらく意識が途絶え、気がつくと、あお向けに横たわった
状態で斜め上に両手が少し引っ張られるのと、この状況で気持ちが
良かったので「おーーー」と声を出していました。
あまりに気持ちが良いのでしばらくそのままの状態でいました。

最後はまた半回転して下の方のうつ伏せの肉体へ戻るのを外側の
自分と内側の自分が見ているように感じました。

起きてみると気分爽快、その日の半日ぐらいは元気いっぱいで後半は
飛ばし過ぎがたたって少し疲れました。
頭のテッペンの衝撃のあとはその日一日感じていました。

これって体脱なのでしょうか?」


以上の体験をしてから、その後も挑戦してましたが爆睡してしまう(笑)。
なので瞑想スタイルに切りかえてます。

これも、私は多少納得できますが、証明できる証拠はありません。

この体験をしてから、ヘミシンクは大方信用しています、
特に科学的な態度を取っているところが好きです^^。
重要なことが多く報告されていますが、
分からないものは分からないと言ってます^^。

2007年5月28日月曜日

ヒマラヤ聖者の生活探究1-2

すいません、ヒマラヤ聖者の生活探究の「究」を「求」と思っていました、
思い込みです^^;;;。

さて、本書を信じるならば、第1巻P16・9行目、懐疑的態度で向かった
とありますが。
分かってるなら調査する必要はなく、調査をするなら当然そういう態度
になると思いますが。

理想的には、観察する場合、一応頭の中をクリアしてニュートラル
(中立的な)立場で観察しないと、思い込みに邪魔され見落とす事
がありえると思います。

これは結構難しいと思います、特に頭に来ているとき等は
まだ私には無理です、努力はしてますが(笑)、ムキー。

P17・6行目、大師がたとの取り決めで、長期に生活を共にする
のはゴマカシ難い、それだけの自信がないとできないと思います。

恋人同士でも短期的には、ゴマカシが効いても
長期的には、ボロが出ると思います。
「最初と違うわね~」と言われたりして(笑)。

しかもその後、自分で真偽を決めなさいと自信たっぷりです。

P18・14行目、P20・9行目、P22・2行目に不思議な現象
が書かれています。

これこそ本命!、説明ではなく、実戦で見せてくれてます。
やっぱり見ないと話になりません。

まだこの程度ならトリックの可能性がありますが
他の書籍等でも同じような現象が書かれていますし
何より不思議な現象と思われる事を、私自身も経験
しています。

この本を証明するものではありませんが、
不思議な現象が実際にあるという事を実感しています。

最近の例をあげると、坂本政道氏の「死後体験Ⅱ」で
へミシングを知り
興味を持った私は、別の所から、早速教材を取り寄せ、
自宅で実験を始めました。
※当時、坂本氏の所では、自宅学習用ゲートウェイ
プログラムは販売して いません。

付属のCDを聴き始めると、何か「キーーン」という高周波
音が頭の中で鳴り始めたのです、ヘッドホンを取っても
鳴っています。

驚いた私は、教材の販売元にメールを打ち、
どうして鳴るのか尋ねました。
ナーダ音かもしれない、しばらくしたら消えるとの事だった
ので、その時は安心し消えるのを待ってました。

あれから3年経ってますが、未だに鳴ってます^^;;(笑)。
少し慣れるとコントロールできるようになってきて、
高周波音に集中すると音が大きくなります。

便利な面もあり、瞑想で調子が良いと音が大きくなります。

不思議な現象があるのを忘れさせないために鳴ってるのか
とも思いますが。

何で鳴ってるんでしょ?

皆様に、お聞かせできないのが残念です(笑)。

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-1-補足2

すいません忘れてました^^;;、
元々宗教的なものに精通したベアード・T・スポールディング氏が
世界各地を回られ、各地の知識を融合して造られたものという
見方も調査する必要があると思いますが。

どうも本当のような気がするのです^^;。

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-1-補足1

ヒマラヤ聖者の生活探究-1-1の補足説明をさせていただきます。

この文書は第一巻P10のベアード・T・スポールディング氏が
世界各地を探検されたというのを想像して書いたものです。


目標に関しては、目標は無い方が良い等、諸説ありますが
今のところ目標を使う手法を、私は取っています。

目標の効能としては、ナポレオン・ヒル 「思考は現実化する」
(これに関してはもっとお薦めしたいのがあるのですが、HP
では禁止らしいのでやめときます)。

新しいところでは、熊谷正寿 「一冊の手帳で夢は必ずかなう」

経営計画で参考になったのが、佐藤誠一 「野望と先見の社長学」
等を読まれた方が良いと思います。


簡単にいうと、目標を立てることにより、潜在意識を通して関連
した事が集まって来るようにキャッチでき。又、現在の状況を
把握し、将来の目安となり、成功のための大きな原動力になると
思ってます。

目標を立てて成功しましょうという本です。


自分で言っておいて何なのですが、「潜在意識って何?」と
いうのも、ヒマラヤ聖者等の本を読んでいる大きな要因です^^;。

2007年5月27日日曜日

ヒマラヤ聖者の生活探求-1-1

なぜこのような本を読む必要があるのでしょうか?
ベアード・T・スポールディング氏は、なぜ危険とも思える探検をする
必要があったのでしょうか?

幸運になりたいため? 心の平安を得るため? お金持ちになるため?
探求心を満足させるため? 人生の苦難を解決するため?
個人的には、幸福な状態になるためだと思ってます。

では、本当に幸福な状態とはどんな状態なのでしょうか?
私はまだ体験していないので分かりませんが、ある程度の想像はできます^^。

その前提条件とは何でしょう?
健康、お金、夢の実現でしょうか?

以前、私はお金持ちになることが「第一の目標」でした。
ビル・ゲイツやカーネギーのようになろうと企んでいました(笑)。
贅沢品の高価なものは、家と車ぐらいしか思いつきませんでしたが(笑)。

今でも大差ないと思いますが^^;。
当時はこのような、アヤフヤな状態だったのです。
お金の優先順位は少し変わりました、重要な事に変わりはありませんが。


つまり、この世の仕組み(前提条件)が正確に分かってないと、
本当の目標は立てられないと思っています。
前提となる条件が間違っていると、結果が変わってしまうと考えています。

幸福になるはずが・・・  何でこんな事に・・・、となるのではと思ってます。
プログラムでいうと、エラーが出ます。映画でも良くあるパターンです。

しかし、正確なこの世の仕組み(前提条件)が分かっている人は
いるのでしょうか?

だから大師に聞きたいのですが^^;;。

今のところ、仮説を立てて試して、検証するしかありません^^。
他に何か良い方法があったら教えて~(笑)。

2007年5月22日火曜日

天才!

私は自分の事を、密かに「天才だ!」と思うようにしてます(笑)。
他人に言って回る必要はなく、言うにしても上手く言わないと反感を買うと思います(笑)。

セルフイメージと言われるものですが、結構効果があると考えています^^。
趣味でバーベルを上げますが(最近やってない^^;)、出来ないと思うと上がったことがありません。

スポーツの分野でも、一般に並みの選手とトップレベルの選手では、大差は無く、数パーセント差だと
聞いています。
では何が違うのでしょうか?

又、私は「天才だ!」と思うようにしている理由は、思考停止を避けるためでもあります。
「私には出来ない」と思ってしまうと、そこから先を考えません。
思考停止状態に陥ります。
何で出来ないんだろうと「元」から考えなくなり。
出来る方法を考えなくなります。

・・・・・やがて世間はそういうものだと思ったりします(笑)。

なので、自分の能力を120%使うために思っているのです。
100%ではありません、100%使うことによって能力が増え、120%になると考えて
います。やる気が出ます。

15%ほどは勢いですが(笑)。

私は、ここにチャンスがあると考えています^^。お薦めなんですがどうでしょう、嫌?^^;。


ところがこの本の内容は天才の域を超えています、本当なら是非見てみたい、
本当なら人間の潜在的可能性って・・・。

衝撃力をボクシングの階級でいうと、良く聞く普通の霊現象をモスキート級とすると、
本の内容はスーパーヘビー級を超えています。
モスキート級の現象でも重要な参考にはなりますが、スーパーヘビー級超の正確な
証拠とはなりません。

以上、このブログでの私の姿勢をお話しました。
いよいよ本題へ入って行きます。脱線すると思うけど(笑)。

2007年5月18日金曜日

パラダイム

我々のパラダイムは、概念は、ものの見方は、正しいのでしょうか?

私自身でも、探し物をしている時、目の前にあったのに必死になって探していた経験が
何度もあります。(目が悪い訳ではありません^^;)

目からの情報がイメージとして脳に処理されるために、正確に見ているようで
実は見ていない場合があるとテレビでやってました。(詳しい方教えてください。)

私のイメージと(ここに置いたという)思い込みがあったために、探し物は手間取りました。
最初から慎重に探していれば、直ぐに探せたのにです。紙1枚で隠れてた時もあります。


このイメージや思い込みが曲者だと思います。
もしかしたら、他の事でも、間違ったイメージや思い込みのために、無駄な労力を
強いられているかもしれません。しかも繰り返されているとしたら大変な損失です。

私は少し「この世界の仕組み」や、「人生の意味」などの本を読みましたが、
良く分かっておらず、裏も取れてません。
私の概念は間違ってないかと言われると、ハッキリ言って自信がありません。
正しい概念ってあるのか?と思う事もあります。
分かってる人に聞いた方が早いし、確認しまくるしかないと思ってます。

あなたの概念はどのようなものでしょうか?聞かせて下さい^^。

2007年5月17日木曜日

科学的?

ヒマラヤ聖者関連の本を読まれた事が無い場合、先ず「あるヨギの自叙伝」を読んだ方が
現実味が出るかもしれません。

私の日常生活では、お目にかかれない人々の話が書かれています。
そんな人近所にいません!(笑)
なので本当かどうか判断できません。

不思議な現象がありそうなのは薄々感じていますが、手持ちの証拠がありません。
それと、私は、どちらかと言うと疑り深いので、自分で決定的な証拠を見ないと信じません。
できれば説明・証明可能なものがありがたいです。

その位の慎重さがないと、判断を間違うと思っているからです。
もし私が、不思議な現象を報告した場合は、責任が発生します。デマだったら大変です。
そんなに影響力があるとは思いませんが^^。
慎重に、できる限り科学的に行きます。

又、現代科学が万能とも思っていません、まだまだ推論も多く、多くの事が研究されています。
そして、その研究により、科学は進歩し発展している。
我々は、その恩恵を受けている訳です。(CPUの速度をもっと上げてくれ~^^;)

万能であれば、おそらく地球上の問題はなくなり、パラダイスが出現していてもおかしくないのでは?
と思っています。

発展途上の科学が、まだ充分に証明し切れていない領域の一つが霊的なものだと思います。

2007年5月14日月曜日

初投稿

先ず始めに、「ヒマラヤ聖者の生活探求」を読んだ事がある方もいらっしゃると思いますが、

何か感想&情報があればuw2008@hotmail.co.jp までメール下さい。

宗教等の団体ではありません^^。


私は、この本の通りであれば平和で良いなあと思ってますが。

内容が凄過ぎて、現実に本当にあった事なのか判断できません(聖書等もそうですが)。

少しばかり不思議な現象らしいのは体験していますが、別に霊能力者という訳でもありません。


趣味で本を少し読みますが、どうも通じるものがあるような気がするのです、

気のせいかもしれませんが^^;。


次回から、気になる事を書いていきたいと思います。